MONKEY
シンガポール土産の寄木の壁飾りです。どう見ても顔がサル顔で、我が家では猿馬と呼ばれております。しかし、なかなか味があって堂々と壁の一部を占拠しています。 馬装がちょっと変っているのですが、何かの祭り用でしょうか??いつも東南アジアからの馬置物を手にする度に思うのですが、東南アジア方面での馬の文化というのはどんなもんなんでしょうか?結構、馬置物が生産されているし、それぞれ個性的な馬装をしているので、何か、現地の馬文化に裏打ちされているのかとも思うのですが、資料不足で実際の所は不明です。乗馬自体はあまり盛んでは無いように思うのですが・・・今度一度まとめて調べてみたいのですが、どなたか詳しい方いらっしゃらないでしょうか