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幸せを呼ぶケルトのラブスプーン 幸せのお守りに!
ラブスプーンを贈る習慣は17世紀のウエールズで始まりました。若者が木彫りのスプーンにメッセージを込め、思いを寄せる女性に贈ったといわれます。
今では男女間に限らず友情や親愛のシンボル、幸せを呼ぶお守りとして英国で広く愛されています。
それぞれのモチーフには次のような意味が有ります。
ハート:愛 蹄鉄:幸運 花:優しさ 十字架:愛の誓い 鍵穴:家と安全 ドラゴン:ウエールズの象徴 ベル:結婚
複数のモチーフを組み合わせてあります。
AE Williams 社製 1779年創業
ピューター製 ボックス入り
スプーン寸法 長さ 約15.8cm 幅 約 2.7cm
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